心臓から出た言葉たち

人類の救済と地球のアセンション計画「フェニックス・プロジェクト」のための世界中の神々(イエス・キリスト、釈迦、孔子、老子、弥勒菩薩、神道の神々、ゼウス、モーゼ、聖母マリア、ゾロアスター、マイトレーヤー、龍神など)や、地球、、太陽、月を初め高次元宇宙意識、マイケル・ジャクソン、志村けん、いかりや長介など他界した著名人方からの霊言を伝えています。宇宙、生命、愛についての真理を説いた天界からの啓示内容の拡散にご協力下さい。また、プロジェクトへの参画も募っています。Twitterでブログ更新のお知らせをしています

この星を見守る者から

やがて来る苦しみから
この星は解き放たれる


過去は終わりを告げ
輝かしい未来が
今へと降りてくる


人々は集うだろう
言葉を共にするだろう
機械的なことを断ち
緑を手に入れるだろう


夜は明け
水はほとばしり 花は育ち
夕焼けが彩る
きらめく星となるだろう


私もまた
喜び祝福するだろう
共に起こした輝かしい努力を
心から賛辞するだろう


皆と共にあれ


大地は喜びを奏で
空の星は歌う
そして我が胸も
ようやく満たされるだろう





地球という星は宇宙の中でも特別な、様々な命の多様性を大事にしている星です。

宇宙の中でもこんなに多種多様な生命が存在している星はなく、宇宙からたくさんの存在が見守り続けています。

そんな存在の一人で、高い神格の穏やかな波動の方が、未来の地球の希望ある姿を見て、私たちに知らせてくれています。
未来の地球が再び緑に包まれ、美しい自然溢れる姿となることを喜び祝福しています。
それと同時に、メッセージからもホッと安心されている姿を感じます。

地球を見守る存在は、宇宙にも存在していますが、現在の地球上にも人間として暮らしている人もたくさんいます。
このメッセージでは、それらの存在みんなが共に人々と地球保護の双方に尽力して勝ち取った未来に対する賛辞も込められています。


メッセージを降してくる高次の存在たちは、誰もがそれぞれの言葉で、時代がより明るく軽やかで自由な方向へ変化し始めていて、未来が明るいことを告げています。

このメッセージは2020年1月22日の真夜中に受けたものですが、その日は三人の方からメッセージを降しました。三人の方がそれぞれ違う言葉で、明るい希望的な時代の幕開けを伝えています。

その時降りたメッセージは、
「新たな時の入口」
「この星を見守る者から」
「我らを満たすものは愛なりき」
の三つです。


ツイッターも覗いて下さいませ💫

https://twitter.com/heartblog1120/status/1220317818358358016?s=21

絹井銀竹