心臓から出た言葉たち

地球と人類の救済計画「フェニックス・プロジェクト」に基づいた宇宙の真理、永遠の生命、愛というものについて惑星意識、高次元の霊人からの啓示や、M・ジャクソンさん、志村けんさんなど他界された著名人からの霊示をお伝えしています。啓示内容のの拡散にご協力下さい。Twitterでブログの更新をお知らせしています。どちらもどうぞよろしくお願い致します。

志村けんからの伝言④

(前回5月22日にブログアップしました志村さんから、6月5日にまたどうしてもファンの皆さまに話をしたいと大和さんのところに2回目の打診がありました。それを受けまして7日に私のところに来ていただき、以下の話の内容となります。)




ギンチクさん、こんばんは
志村けんです


今日は早々に呼んでくれて
ありがとうございます
もうね
ギンチクさんは笑ってましたけどね
僕はもうすぐに
話したくて仕方なくなちゃって
また今笑われてますけどね
もうどうにもね
大和さんを頼ってね
行かなきゃ気が済まなくなってね
ギンチクさんがずっと笑いながら
書いてますけどね
本当なんですよ

(銀竹:志村さん、ちょっと質問してもいいですか?)


はい

(銀竹:神さまにどう話されたんですか? 来たいってことを)


ええ、もう正直にね
どうしてもまた
話をさせていただけないでしょうかってね
それしか言い方もありませんのでね
そう話しましたよ

(銀竹:誰に話したんですか? それを)


はい、エル・カンタラーさまに

(銀竹:エルカンさんに!)


はい、そうです

(銀竹:よくお話しできましたね)


もうね
ドキドキしました
けどね
ギンチクさんはおそらく
大体神さま方を呼ばれると思うから
自分で言わなきゃ
ずっと順番が来ないような気がしましてね

ギンチクさん、笑い過ぎじゃないですか?

(銀竹:(笑)すみません、面白過ぎです)


でね
私がこうしてまた来たいって思った
一つの理由はね
皆さんがこの私の話をね
すごく読んでくれてるんですよ
それがまたどうも嬉しくてですね
こんなに読んでくれるなら
また話したらまたたくさんの人が
読んでくれるんじゃないかって思いましてね
ちょっと図々しく思ってしまってね
話もそう上手くないのに
こうして来たくなったんです
大和さんにそれを話したらね
「またですか」って言われちゃってね

(銀竹:そりゃ言いますよ)


ですかね
「はい、そうなんです」ってしか
言えませんでしたよ
でも呼んでくれて感謝してますよ
本当に
もうね
ギンチクさんが僕とね
ファンの皆さまとのパイプです
そのうちね
いかりやさんも連れて来ましょうか?

(銀竹:あ、是非連れて来て下さいよ。大歓迎です)


わかりました
僕ばっかり話すよりも
ファンの方は喜んで下さいますよね

(銀竹:そりゃ喜びますよ! でも志村さんが話すだけでも、充分皆さま嬉しいですよ)


ありがとうございます

(銀竹:で、今日は何を話されたいんですか?)


それ言われるとね
僕もちょっとたじろいじゃうんですがね
要するにね
僕が生きてるってことを知らせたいわけです
そして皆さんが
僕の話を読んでくれてるってことを
僕が知ってることや
TVや以前のコントを観てくれてるってことを
知ってるってことを
どうしても皆さんに言いたいわけです

(銀竹:それ、前回充分言ってましたよね)


はい、そうなんです
また同じですね
どうも
じゃあどうしましょうかね

(銀竹:(笑)(笑)ちょっと志村さん、お腹痛いんですけど)


じゃあ、今の僕のいるところの話でもしましょうか

(銀竹:是非お願いします)


僕はね
五次元界にいますよ
今ね
ここはもう楽園というかね
まあ要するに天国です
時間もなくね
不満もなくね
思うことは全て叶ってね
何にも努力することもない
まあ地上で言えば
可愛い女性がいたりね、すると
頑張って口説こうとかありますよね
この例えもどうかと思うけどね
例えばそんな時
いいな、と思ったらもう
仲良くなってる感じですよ
ちょっと違うこと言えばよかったですかね
神さまの許可もらってるくらいだから
あとはね
欲しい物
物質的な物ですね
家がほしい
車や乗り物
美味しい物
そんなものなどは心で思った瞬間に
全て目の前に現れますからね
最初は喜んで色々叶えますけどね
そのうち簡単過ぎて飽きてきます
必要だなって時しか
もう望まなくなりますね
だって手に入るってわかってるんですから
もう最初からわかってるものには興味はないですね
要するにね
持ってても持ってなくても一緒なんですよ
いつでも持てるからまあいいやってね


物を持つってことはね
この世界では
だんだん魅力がなくなります
するとね
今の私のように
何が気になってくるかというとね
皆さんのような
命ある方との繋がりなんですよ
これはね
未練じゃないんです
なんかまた同じこと言いそうですけどね
どっちかって言うと感謝です

(銀竹:また同じです)


ですよね
でもね、本当
まいったな
皆さんの気持ちが
私のいるここまでね
ずっと伝わってきてね
ギンチクさん、笑ってないで書いて下さい

(銀竹:(笑)書きます書きます)


そうそう、皆さんの気持ちが
ホントに伝わるんですよ
感情がね
客席からの
「志村ー!後ろー!」みたいにね
めちゃくちゃ感じるんです
それがもう嬉し過ぎてね
物なんかもうどうでもよくてね
もう皆さんのことばっかり
上から見ていてね
気になっちゃって
自分はここにいるってね
どうも言いたくなっちゃうんですよね
これね
どうにも話すまでずっと続いちゃってね
収まらないんですよ


そんな風にね
僕は五次元というところでね
何と言ったらいいかね
まあ一つのエネルギーの塊みたいな感じに
なってます
光というかね
丸い球みたいなのかな
他の方々が光の球みたいなんで
僕もきっとそうでしょう
それで時間がないからね
全てが自分の自由です
思い通りで努力などとは無縁ですよ


でね
これが面白いことにね
この今の僕がね
もしもまた生まれ変わったらね
この僕の魂はここ五次元から
ここから動かずにですね
地球に生まれた僕の体にね
僕の魂の光というか
エネルギーを入れるんです
ビームみたいにね
光を放つんです
心臓にね
だからね
皆さん生きてる人はね
自分の魂の本体は
今の僕みたいな場所にずっといて
そこから今の皆さんの体に
光をビームみたいに送ってるわけですよ
ちょっとこれ、わかりますかね?

(銀竹:わかりやすいですよ)


そうですか
でね、それがね
皆さんの生きてる仕組みというかね
魂の姿ですよ
僕もこうして自分がかつて生きてたって知って
ビックリしました
だから僕はね
五次元にいた魂の僕が
自分への光を射すのを止めたから死んだんです
僕を死なせたのはコロナじゃなくてね
僕なんですよ、実は
自分でね
コロナに罹って
もうこれで止めましょうって
人生終わらせたんです
ここに来てそれがわかりましたよ
だから未練も後悔もないわけですよ
でもね
地上の皆さんが僕を観てくれてるのだけは
どうも気になって
「面白いかい?え?どうだい?」って
変なカツラ被って聞きに行きたくなるんですよ
そりゃ、あだすですってね

(銀竹:それは聞きに行きたくなりますね)


そうなんですよ
でね、こうチラッと大和さんのところにね

(銀竹:どうして私の所に直接来ないんですか?)


いや、それはね
大和さんから頼んでもらえば
ギンチクさんもね
もしかしたら優先的に
僕を呼んでくれるんじゃないかとね

(銀竹:策士ですね)


ええ、まあちょっとね
すいません
どうしても早く来たくてね
でね
そんな感じで全てが手に入った時に
一体何が一番自分が嬉しいかって考えたら
皆さんに繋がることって
わかったってことが言いたいんです

(銀竹:志村さん、天啓長いベスト1のマイトレーヤーさまを今抜きつつあります)


そうですか
私、大丈夫ですかね?

(銀竹:わかりません)


でね
私も上手く話せるようになってから
来ようと思ったんですけどね
皆さんに忘れられるのもちょっと寂しいので
少しでも早く来たくなってね
お願いしたわけなんです
ギンチクさん
同じことばっかりですみませんね
神さま、怒ってないでしょうかね?

(銀竹:多分呆れてます)


でね
もうちょっとだけいいですか?

(銀竹:はい(笑))


私が皆さまに話したいのはね
この魂が来る次元が高い方がね
幸せ度が高いってことですよ
最低次元は四次元でね
ここからが魂の世界です
私もここに来て知りましたよ
でも四次元でも一番下は地獄でね
全然幸せじゃないです
生まれ変わってやるのもできません
しばらくそこで苦しんだりしてね
生まれ変わるための資格を
取らなきゃダメなんですよ
でね
四次元から上はね
どんどん神がかっていくんです
あ、またご挨拶忘れてしまって
マイケルさん
長々とすみません

(MJ:志村さん、楽しいお話でギンチクが笑い転げていますよ)


はい、お邪魔してます
すみません


でね
マイケルさんくらいだと
もう光っちゃっててね
かっこいいですよ
生きてる時もかっこよかったですけどね
もっとかっこいいです
魂は光ってる方がかっこいいです
ギンチクさんもマイケルさんと同じくらい
光ってます
神さま方はもう眩しくて直視できないくらいです
でね、ギンチクさん
ちょっとね
どこで止めていいのか
わからなくなってきましたよ

(銀竹:志村さん、もうダントツで最長メッセージです。マイトレーヤーさまをぶち抜きましたよ)


じゃあね、また次にしますよ
正直ね
魂の話もね
今思いついて話したものですから
どうしたらいいか
わからなくなりました

(MJ:(爆笑) 志村さん、面白過ぎる!)

(銀竹:じゃあどうしましょう)


じゃあ、また来ます
また続き話します
いいですか?

(銀竹:いいですよ、もうお腹痛いです)


じゃあギンチクさん
とにかくね
皆さんのところに来たいってことは
伝えて下さい
来ることが楽しみですって
言ってくれますか?

(銀竹:いや、言わなくてもわかります)


よかったです


ではまたよろしくお願いします
ありがとうございました










「銀子の部屋(霊界専門)」🎵ルールルルルルルールル🎶

皆さまこんにちは。
絹柳銀子でございます。
今日のお客様は5月22日に来たばっかりの志村けんさんをまたもお招きさせられました。

オーム宇宙さま初め、テラさまガイアさま、聖アントニウスさま、セレニティーさま、そして九次元神霊方でさえも月に一回来るか来ないかという過密スケジュールの中、4月に初登場してから最早4回も来られております。
そして次回に続くと思われます中途半端な霊界談義をされた上に、もしかしたらそのうちいかりやさん共々来られるとなると私の力量で仕切れる自信はありません。
せめて何をお話になるかくらいは決めてきてもらわないとお腹がよじれて最後はマイケルと床に笑い転がされます。

ここだけの話、アモールさまの天啓に登場した辺りで尋常じゃない存在感を感じていましたが、志村さん、まさかのレギュラー入りを獲得した気がしてなりません。





志村さんがお伺いを立てたエル・カンタラーさまと、志村けんさんの名前を出した「アモールからの伝言⑤」、そして志村さんが話している魂について全く同じことを話している「弥勒菩薩からの伝言⑥」は、カテゴリー分けから読んでいただけます。


(2020年6月7日 啓示)






※他の方からの伝言全てはカテゴリー分けから読んでいただけます。



☆皆さまにお願い☆

毎日天啓を読んでくださる皆さまにお願いがあります。
一日のうちいつでもいいので、地球神霊テラさまを心に浮かべて皆さまの愛と感謝の気持ちを送って下さい。
マイケルが教えてくれたテラさまへの祈りの言葉は、

『テラさま愛しています。私たちを育み愛して下さりありがとうございます』

です。
これを五回ほどゆっくり唱えながら愛と感謝を込め、そのエネルギーの力を信じて一人でも多くの方に実践していただければありがたいです。
どうかよろしくお願い致します。






《私が天啓を受けていることについて》

現在、私、絹井銀竹に毎日天界から様々な霊人が降ろしている天啓は、以下にリンク先を貼ってある「フェニックス・プロジェクト」という、人類を救済しユートピア社会を建設するとともに、地球のアセンション(次元上昇)へと繋げていく計画を実践していくための同士を募るためのものです。

この計画は、宗教や怪しい団体などではなく、あらゆる宗教の神々の神霊方が一つとなって進めている、人々の中に愛と光を促す活動なのです。
そしてこの活動は、あくまで個人個人の意志によるものです。
このブログの天啓を読み、これを信じ、自身の時間を使って拡める活動に参加していただける方は、下記のリンクから地上の計画マネージャー大和武史さんへ、直接ご連絡をお願いします。

また、各SNSなどで個人として拡散して下さるという方も、もちろん大歓迎です。
どうか、神々の一大プロジェクトのお手伝いを、一人でも多くの方に心からお願い致します。




☆フェニックス・プロジェクトについて☆

地球でのプロジェクトマネージャー、大和武史さんの
ツイッター
https://twitter.com/yamato_takesi

大和武史さんのブログ
http://blog.livedoor.jp/yamato_takesi/

フェニックス・プロジェクトのページ
http://yamatotakesi.g1.xrea.com/mysite1/index.html




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絹井銀竹