心臓から出た言葉たち

人類の救済と地球のアセンション計画「フェニックス・プロジェクト」のための世界中の神々(イエス・キリスト、釈迦、孔子、老子、弥勒菩薩、神道の神々、ゼウス、モーゼ、聖母マリア、ゾロアスター、マイトレーヤー、龍神など)や、地球、、太陽、月を初め高次元宇宙意識、マイケル・ジャクソン、志村けん、いかりや長介など他界した著名人方からの霊言を伝えています。宇宙、生命、愛についての真理を説いた天界からの啓示内容の拡散にご協力下さい。また、プロジェクトへの参画も募っています。Twitterでブログ更新のお知らせをしています

魂のおしゃべり〜ギンチク日記vol.2

「マイケルとの出会い」



「エル・カンタラーからの伝言⑱」で、色々と陰でコッソリやっていた密かな楽しみが、全て天界にバレていたことがわかった絹井銀竹です。


前回のギンチク日記では、私自身の身近な出来事、叔母の死を通して、魂というものの実体についてお話しさせていただきました。
ですが、そうそう名探偵コナン君のように行く先々で新たな魂に遭遇する事は難しく、やはりいちばん身近なマイケルの魂とのことについて、お話ししようと思います。


マイケルとの出会いについては「マイケル・ジャクソンからの伝言⑤」の中で、マイケル自身が詳しく話しています。


天の計画に基づいたマイケルに初めて出会ったのは、2019年のマイケルの命日の少し前でした。
友人と一緒に、家で何気なく流していたYouTubeの動画リストに、マイケルの1995年のMTV Video Music Awardsのパフォーマンス動画が出て来たのです。
昨年がマイケルの十周忌で、様々な追悼イベントなどもあったことも全く知らなかった私は、
「なぜ今、マイケルの昔の動画がこんなに上がってるんだろう?」
と思ったのを覚えています。
まさかこれが、天界の巧妙な仕掛けだったとは!
(ちなみに今のマイブームのワードは「天界の仕掛け」です)

それからマイケルの命日までの間は、久々に観たマイケルの姿が新鮮でよくPVなどを観ていました。
そして命日の前夜、ふとマイケルに手紙を書いてみようと思ったのです。
TVの中のマイケルを観て思いました。

「この人になら、自分のどんなに弱いところもダメなところも嫌なところも、すべてを見せられる。この人に言われる言葉なら、どんな言葉でもきっと素直に受け止められる。」と。


この時点で、私の頭は既にどうかしていたと思われます。
いやいや、マイケル十周忌なんですけど。って、誰かツッコんでくれてたら目が覚めたかもだったんですが。
ちなみになぜそう思ったかと言うと、
「自分が感じた様々な悲しみや苦しみを、全て愛に変えられる人だ」
と思えたからです。

そしてマイケルの命日に手紙を書き、翌日はその手紙を廃棄し、ちゃんと追悼出来て良かった、と思いきや、なぜかどうしてもマイケルに色々なことを話したくなるのです。
結局、私はその日から毎日、日記の中でマイケルに色々な本心を話しました。すると数日経った頃から、頭の中で、私の書いたことや質問に答えるマイケルの声が聞こえるようになりました。

ああ...これ、あかんヤツだ...。

と思いますよね?
とうとう始まってしまった。
淋しい心が理想の友達を作り上げてしまったと。

でもその声が、余りに日々のことから解放し癒してくれるので、私は毎日毎日、夜に日記を書くことが待ち遠しくて仕方なくなりました。
とにかくどんなことも全て、マイケルに話したいのです。
鏡の中の自分に向かって、
「こらギンチク!泣いてないで、スマイルスマイルだぞ!」
って言うソバカスなんて気にしない、鼻ぺちゃだってお気に入りのウキウキした自分に出会ってしまったのです。


今はいつでもマイケルと会話出来るようになりましたが、最初は日記の中でしかマイケルとは繋がっていませんでした。
日記の中で、浮かんでくる言葉を書き出して、マイケルの言葉として受け止めていたのです。
ちょうど今の天啓を受けているのと同じように、筆記をしていたのです。


ここで質問です。
あなたはもし、自分の頭の中からマイケル・ジャクソンの声が聞こえてきたら、それを信じることが出来ますか?

NOが普通かと思われます(笑)


ただの読書好きで園芸好きの、不謹慎なDNAを継承するなんて事ない自分に、なぜマイケルが話しかけ人生のアドバイスをくれるのか、なかなか信じる事は出来ませんでした。

だからマイケルはいつも私に
「僕を信じて」
「僕を信じるんだ」
って言い続けていて、私はマイケルをマイケルって呼べばいいのに「アラジン」って呼んでいました。
ではそんな私は、容姿も含めた上で、さしずめ聡明な「ジャスミン」かと皆さま思いますよね。私は思ってほしいです。
そして事実は、間違いなく「アブー」でした。
たまに普通に「バブルス」って呼ばれていました。
マイケルに「バブルス」って呼ばれた人間は、世界でも私一人なんじゃないかと思われます。(どんな自慢だ)
そして、このことからも私の知性が、猿としてどれ程高いものなのかが垣間見られます。


このようにして己の脳内の出来事を信じたり信じなかったり、三歩進んで二歩下がったりしながらも、忍耐強く愛情深いマイケルのおかげで、何とか今これが書けるところまでやってきております。


マイケルとの出会いは私にとって、2019年の一大イベントでしたが、実は本当の天の計画とは、ここからが始まりでした。
マイケルが天界と私との橋渡し役となり、ここから私の元には次々と、様々な存在が瞑想を通して現れることになるのです。








《私が天啓を受けていることについて》

現在、私、絹井銀竹に毎日天界から様々な霊人が降ろしている天啓は、以下にリンク先を貼ってある「フェニックス・プロジェクト」という、人類を救済しユートピア社会を建設するとともに、地球のアセンション(次元上昇)へと繋げていく計画を実践していくための同士を募るためのものです。

この計画は、宗教や怪しい団体などではなく、あらゆる宗教の神々の神霊方が一つとなって進めている、人々の中に愛と光を促す活動なのです。
そしてこの活動は、あくまで個人個人の意志によるものです。
このブログの天啓を読み、これを信じ、自身のの時間を使って拡める活動に参加していただける方は、下記のリンクから地上の計画マネージャー大和武史さんへ、直接ご連絡をお願いします。

また、各SNSなどで個人として拡散して下さるという方も、もちろん大歓迎です。
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絹井銀竹