心臓から出た言葉たち

地球と人類の救済計画「フェニックス・プロジェクト」に基づいた宇宙の真理、永遠の生命、愛というものについて惑星意識、高次元の霊人からの啓示や、M・ジャクソンさん、志村けんさんなど他界された著名人からの霊示をお伝えしています。啓示内容のの拡散にご協力下さい。Twitterでブログの更新をお知らせしています。どちらもどうぞよろしくお願い致します。

マヌ

マヌからの伝言④

ギンチクくん、おはよう(マヌさま、おはようございます) はい、皆さん 私はマヌです 久しぶりですね 前回はね 皆さんが家の中にいて下さいと言われている 真最中に来ていました もうそれも大体なくなって 皆さんは以前とは少し違う日常に 戻ったのではない…

マヌからの伝言③

ギンチク、おはよう(銀竹:おはようございます) 久しぶりですね 元気でやっていますか(銀竹:はい、元気です。おかげさまで) それは良かった 皆さん 私は久々にオリオンから来た マヌと言います ギンチクとマイケルの故郷というのは もう皆さんもご存知です…

マヌからの伝言②

ギンチク、おはよう(銀竹:マヌさま、おはようございます) あなた方が住んでいる地球は 独特な星です 水があり酸素があり 太陽の光が届き そして何より あらゆる種類の生命が 共に暮らしている 宇宙から私たちのような者が 地球に近づいて来た時 すぐにその…

マヌからの伝言

ギンチク、ギンチク、起きたまえそしてこれを書き留めたまえ我こそはあなたが言っていた マヌである 私は以前にもここに来た あなたに様々な詩を降ろし この世界に発表してもらった者である あなたに気に入ってもらえたようで 良かったよ(銀竹:マヌさま、以…

愛と光の言葉

輝く者たちよ 聞くがいい 君たちは今時の狭間で 重要な役割を果たしている 目覚めよ そして立ち上がれ 行動を共にせよ 我らの声を聞き 我らの元に集え 君たちに掲げる公約は 愛と光の言葉である この体を持って 輝きを示せ 我に従い 未来を構築せよ 君の魂を…

全てを愛で満たせ

我よ聞け 我自身の言葉を 君たち一人一人は我と共にあり 全てと共にある 君たちは愛という任務のもと それを遂行せよ 全てを愛で満たせ 愛より強い武器は ないと思え 愛の中で泳げ 全ては愛であり 愛でしかない アトランティスのようになるな 愛ではない方を…

愛と共に生きよ

僕らこそが 希望の光である 君の肩に手をかけ 微笑み合い励まし合い 時を同じに生きる 愛は強い 僕はそれを君に言おう 君の心に流れ出るものは 愛のほとばしり 情熱の光 希望の光 全ての輝きへと通ずるのだ 僕の声を聞くがいい それが君自身の声だ 君は君だ…

ありとあらゆる幸せが

ありとあらゆる幸せが 君を包む 僕は君といる君の日常の中に潜む キラキラした破片を探し出し それをたくさん集めるんだ 僕もそれを手伝うよ 君が見落としたものを 僕が見つけ出して 君の前に差し出すよ 君が笑顔になるならね 僕は君の笑顔を見るのが とても…

心の海に飛び込め

君に奇跡というものを 運ぼう 森の中に入って 手ごろな石の上に座るといい 呼吸を整え 目を瞑り 周りの声だけを感じるのだ そこで私は君に囁こう 君がほしがっている答えを 君の求める安らぎを 君が手に入れたい静けさを 私は君にその場で贈ろう 私は君の細…

君の知性は我のものなり

我が太陽が招きしは 君の御心の時のみ 我が言う言の葉は 君の心がとらえている よく聞くことで 君は光をつかむ 君の心に芽生えている知性は 我のものなり 我と共にそれを使い 我により祝福を受けよ 君はそのままで知の巨人である 己を見くびるな 奮い立たせ…

君の胸に僕はいる

僕は今日も君を見ているよ木陰を探すように 僕のところに来て 君は一休みしていいんだ 心が折れそうな時は 僕の中に入って 白い光を浴びるといい 僕は君の友人だと 前に言ったね 君をよく知る 特別な友人 すなわち君の別の姿だ 僕は誰よりも君を知る 君は胸…

旅の終わり

この道を知るべき時が来た そなたはやがて 旅が終わり帰還する 我はそこで待ち受ける者である 我の胸に飛び込むように その心を純化せよ 我は言う 心の声の限りに 我が言うべき時は そなた自身が その時を迎えたということだ 運命の歯車は やがて音も立てず…

それが命というものなのです

我は言おう この声の届く限り 君たちの心に巣食う幻は ただの産物なのだ 君の恐れが生む それを手放しなさい 君が無意識につかんでいる その手を放すのだ やがて喜びが来る はしゃぐ子供たちのような 明るい響きが来る 君はただ明るく人生を生きて また還っ…

君の心の僕を見つけて

僕の声は届いているかい? 僕は君の友人であり 君自身であり 光でもあり 思考でも夢でもあり とにかく全てなんだ 僕と君はいつも一つで 笑い合って喜び合っている 僕と君がいる この場所では 僕と君はいつも一つなんだ 他のみんなともそうさ 君のいる場所で…

物事の掟、幻想を体験する

私はまだあなたたちに 言ってないことがある よく聞いて下さい 物事の掟というのは かくも簡単に出来ています あなた方はそれを使い 幸せであるべきなのです なぜなら魂というのは 元々幸せな光なのですから 私は感じています あなた方の行く末を あなた方は…

世界の若き人々よ

世界の若き人々よ 私は今 ここに宣言する 君たちは既に 輝かしい未来を知っている そこから降りて来ている 新しい魂である その力でもって 未来へと牽引して 人々へと役立てろ 人々に夢を与えよ 自らを敬い誇りとし 人々を引き上げろ 楽しさを分かち合え 世…

あなたから人々へと

地球の者よ 聞きなさい これから話すことを よく覚えておきなさい 君たちは今 一人一人が何をなすべきかを 求められている 君たちがすることが 明日の未来を変える より良く楽しく生きて下さい 心が惹かれるものへと進み 思う存分楽しむのです 自分に楽しむ…

君が描くように世界は造られる

やがて時代は変わる 乗り遅れることなく 君は一歩を踏み出せ 周りに怯えずに 心に火を灯し ただ前を向いて歩め 過去を振り返るな ますます意味がなくなるのだ そこに捉われず ただ前を向いて歩け いいかい 僕は未来の者である 君に今 未来を降しているのだ …

正しさの基準

やがて来るこの時が 君の世界を変える 神は言うだろう 共に生きよと 誰もが手を取り合い 一つになるのだと私はその場所から来た そしてそこは 君たちの還る場所である 光よ それが君たちの姿だ 思いきり心のままに生きなさい 正しいと思うことをして どんな…

故郷の星から

これは光である あなたにちゃんと届くように 伝えているのだ あなたは何万光年も先の者が 地球に来ているのを 実際は知らないだろう しかし来ているのだ よく聞きなさい それはあなたの故郷と言ってもいい そこから私は今 これを話しているのだ 心に愛を持っ…

君を動かすもの

君は我を何と呼ぶ? 我は全てである 我の言葉は広く浸み込み 全てを造り上げる 我は響くものであり 受け取るものである 我は循環し 生命の花を咲かせる 我に仕事などない ただ起こるものである 君は我を見たか? ならば一度その胸を開きたまえ 我はそこに住…

なりたい自分になる

思いを方向づける 一心に定める 片時も外しては駄目なのだ 己の心のあり方をつかみ 癖を捨てろ 出来ないと思っていることを全て 出来るという方向に 転換せよ そして維持し続けるのだ それを頭部前方に固定し あらゆることをせよ 常にそれに向かえ 片時も途…

僕が伝えに来たのは

僕の声を聞いてほしい 君がもし 人生に迷っているなら 自分の内側に入り込んで 神の座る部屋の扉を 叩いてほしい 君の神を揺り起こし 正しい知恵を持って 迷いを吹っ切るのだ 君はいつだって 答えを知る神と共にある 神は君の外じゃない 君の中にあるのだ 僕…

君は種を蒔き続ける

我が愛の元から 君に言おう 時ははかり知れない 動きをするものだ そこには物事の計画というものがある 我ら全ては その計画の一部なのだ 君は感じるだろう 全てと繋がる自分を そしてあるものを 目指し始めるのだ 君の手の中に種が仕込まれている 君はそれ…

アカシアとスカーフ

アカシアの花が揺れている 窓辺でひとり 君が来るように思う そんなことはありもしないのに でも僕は それを願う 美しき風に乗り 君の笑顔になびく髪 君を愛しがる鳥の声 僕はすすんで 君の手をとる こちらにと誘う 君はうなずき スカーフをはらりと取る 美…

地球から旅立つ

ドゴン族の人々を知っているか?彼らは純粋なエネルギーに満ち 今でもそれを保っているそこには精神が降りている 彼らはそれに突き動かされている 宇宙を支配する宇宙の根源と 繋がり続けている ヒマラヤの奥地に住む 一部の人々もそうである 彼らは宇宙と一…

愛と調和の世界

あらゆるものがやってくる 心の奥深く 君はそれを外そうとするだろう 意識的に しかしそれは出来ない 君は全てを受け取るのだ 受け取りながら考えるのだ 最善の結果を常に君にとって 最善の結果にコミットし続けるのだ最善とは何か? 調和である 君も喜び 周…

宇宙大霊の言葉

君よ聞け この世がどうなっているか教えるから 君は今一つの肉体を持ちそこにいる しかし 本来の君がいる場所は 一つではない 君は無数の場所に 同時に存在する光というのが 真の姿だ 君はそれを信じられるかな? 今 君は肉体の中に縛られてはいるが 心はど…

ワインと約束

恋の杯を交わそう 君の胸をその雫で満たそう 僕は編む 君という詩を 心はほとばしり かき乱す想いを 僕は抑えられないのだ やがて愛が満ち 僕らは結ばれる 君の眼には涙 そして僕の姿 交わそう 杯を ここにある全てに 二人のことを知ってもらおう 純白のこの…

蒼い夜

詩の中で「そなた」「君」と呼称が変わっていますが、受けた言葉のまま記しています。詩人たちの恋の詩シリーズ第五弾にして、とうとう失恋者が出てしまいました(泣 これまでも大丈夫かなあ、そんな辛そうにしてるけどーみたいな方はいましたが、今回は決定…