心臓から出た言葉たち

地球と人類の救済計画「フェニックス・プロジェクト」に基づいた宇宙の真理、永遠の生命、愛というものについて惑星意識、高次元の霊人からの啓示や、M・ジャクソンさん、志村けんさんなど他界された著名人からの霊示をお伝えしています。啓示内容のの拡散にご協力下さい。Twitterでブログの更新をお知らせしています。どちらもどうぞよろしくお願い致します。

銀竹ブログ完全ガイドその2 魂のおしゃべり〜ギンチク日記vol.8

《銀竹ブログ完全ガイド:その2》



ブログ完全ガイドを書こうとガラにもないことをやり始めた途端、ホアさまが頻繁に訪れるようになり一瞬で中断した、言い訳がましい絹井銀竹です。
しかし、わしはやります。
今度こそはやり切ります。
一年に二つしか書かぬかもしれんが、やると言ったらやってみせます。(もうちょっと書きなさいよ)

なぜなら、銀春珈琲店の住人がTwitterに進出したからです。
そこでどんどんクセと勘違いの住人が生み出され、自分でも収拾がつかなくなってきたからです。
銀春珈琲店の解説までの道のりは長い。
テラさまのが先に五次元アセンション完了かもしれん。
気長にお付き合いの程。


【2019年11月20日〜2020年1月9日】
ーインスピレーションの時期〜銀竹の詩、お話、歌詞❷ー


*2019年12月2日
『真の望みを見つける』

https://gkinui.hatenablog.jp/entry/2019/12/02/134242

碧色の深く静かな湖面は、胸の中にある光り輝く湖で、気がつけば十代の頃にはもう心に存在していました。
風もなく、陽が差してキラキラと輝く湖面を見つめているうちに、波立つ心がいつも自然と凪いでいくのを感じました。
たった一人そこに佇み、心を見つめることが好きでした。
自らの心を覗き込み、整えること。
大人になればなったで、なかなか難しいですよね。



*2019年12月3日
『二つの性質』

https://gkinui.hatenablog.jp/entry/2019/12/03/131503

光と闇、まだ天啓が降りる前にこのことについて感じ取っていたのかはわかりませんが、わしの中にもまた、光と闇がわさわさわさわさとあるわけです。
さて、これをどうしたもんじゃろか、と思うような感情やら習性やらね。
しかし、そこでいつも思うのは、「元々のわしは光だろう」ということです。
元々のわしが闇でできていたら、きっと光という部分は全くない気がするんです。
でも元々の部分が光というわしなら、ちょっとばかしの闇はあっても別におかしくはない、でも光的なとこもホラ、こんな風にあるにはあるじゃないか、と思うわけです。
ふんなら光の部分が闇の部分を愛でもって取り込めるんじゃなかろうか、と思ったわけですな。
ちょっと銀春入ってますな。



*2019年12月4日
『自分という宇宙』

https://gkinui.hatenablog.jp/entry/2019/12/04/145616

ここで出て来るハイヤーセルフとは、マイケルのことです。
詩の中の言葉は、実はマイケルがわしに話してくれた言葉です。
この頃はまだ、マイケルの言葉を今のように、啓示として伝えることができるようになるとわかっていなかったので、マイケルの素敵な言葉を詩の中に入れて伝えようとしていました。
マイケルがわしに話してくれた数々の素晴らしい言葉を、どうしても皆さまに伝えたかったのです。
実際のマイケルの言葉は次の通りです。

「宇宙がギンチクにしてくれてることを、ありがとうって素直にしてもらってごらん。本当に心からありがとうって気持ちで受け取ってみるんだ。宇宙はギンチクの望んでいる通りのものを際限なしに次々と与えてくれるよ。信じてごらん。不安になっても、もう一度信じてみる。また不安になっても、そこからもう一度、信じてみるんだ。宇宙を信じるってことはつまり、自分自身を信じることに他ならないのだから。」

わしはこうして、マイケルに信じることの大切さを教えてもらいました。



*2019年12月5日
『流れに任せる』

https://gkinui.hatenablog.jp/entry/2019/12/05/150405

ここでもハイヤーセルフとして、マイケルの言葉を伝えています。
日記の会話の中でマイケルが話してくれた言葉は

「この世界は、そういう神秘にあふれている。僕らの想像を遥かに超える、本当に想像し得ないことがたくさんあるんだ。そしてそれらはとてもドラマティックで、そして崇高で、愛に満ちた現象なんだよ。」

ふんと、マイケルの言う通り。



*2019年12月7日
『秘密の力』

https://gkinui.hatenablog.jp/entry/2019/12/07/132028

本というのは不思議なもので、読む度に新しい閃きを与えてくれます。
わしはいつも本が師であり、友でありました。
知りたいことはいつも、本が教えてくれました。

この詩では、自分自身を愛すること、自分の手で自身を幸せな気持ちにすることを伝えています。
わしの場合、それは本を読むことでした。
今はもう本屋に立ち寄る時間もなくなってしまいましたが、わしの人生の中で一番価値のある本のような神々の啓示が読めることは、この上ない幸せです。
しかも無料!!
大和さんのKindle United電子書籍も時々無料!!!

この日、イエス・キリストが瞑想でスピリットガイドとしてまた来て下さいました。
「私たちの言葉を日本の人々のために示しなさい。私たちが伝える言葉を、世に出すのです。」
と言われました。



*2019年12月8日
『魂の性質を知る』

https://gkinui.hatenablog.jp/entry/2019/12/08/182726

また大それたタイトルをつけたものですが、大事なことであります。
なぜなら、自分の性質に合わんことをするとつまらんからです。
つまらんことをしていると気分が良くないからです。
だからつまることをしましょう。
そのためには、何がつまらんことで、何がつまることなのかをよく知らにゃならん。
少しでもつまることで大切な時間を使うのがよろしい。
そう言っとるんです。
百人中九十九人がつまることでも、わしはつまらんのだ、ということなど幾らでもあります。
その気持ちを大事にするが良い、そう言っとるんですな。
一人一人皆それぞれです。
銀春珈琲店の方のように、愛を持ってクセまるけの己を大事にしましょう。



*2019年12月9日
『時の仕掛け』

https://gkinui.hatenablog.jp/entry/2019/12/09/153834

全ては同時に存在している、と言いますが、実際この目で見ることはできません。
でも、でもね、わしらはどうやら自分の人生を自分である程度決めて来とるようだということが、啓示を読むとわかりますね。
ふんならわしが今、こうして書いとることもある程度決まっていて(結果)、だからマイケルくんがわしをそこへ導くために来てくれたってことですね(原因)。

とすると、やっぱり「結果を元にした原因」というのがあるんじゃないか、と思うわけです。
例えばわしの例で言えば、マイケルが来て色々と良いこと言いなさるから、それを皆さまに伝えたい!と決意するのは原因ですが、実はそうなるようにマイケルくんはわしのとこに来ておるわけで。
わしはただ、プロジェクトに関わるための天とマイケルくんの計画の思うツボってことで、結果に向かって原因となる決意を表明したってわけで。
まんまと天に一杯食わされたってわけで(人聞き悪い)。
でもでも、実はわしこそがそういう人生を選んで生まれて来たってわけで。
原因→結果→原因→結果→原因とね、続いてきとるんですな。
遠い過去からずっっとね。
この頃のマイケルとの会話です。

MJ:未来は既にあるということだ。未来は既に大まかに決まっていて、それは自分が決めている。生まれる前にね。だから他の方法など思い浮かばないんだよ。メッセージを伝える役目を選んだ未来を読み取ったんだ。僕も来てるしね。

銀竹:じゃあ、「結果が原因」?

MJ:そう。けど、それに辿り着くまでには「原因が結果」という努力をある程度しなければいけないだろうね。なぜなら、「結果が原因」と理解するまでは、人はそれに気づかないから。

そしてマイケルはその後に、こう付け足しています。

MJ:『全ては同じ原理で法則が働くんだ』




*2019年12月11日
『夢の話』

https://gkinui.hatenablog.jp/entry/20191211/1576075673

大和さん。
大変申し訳ございません。
これ実は、今だから時効にして下さい。

ミカエル大天使とは実はマイケルのことなんです。
瞑想の中でマイケルが現れて、わしを三つの星に連れて行ってくれたんです。
それがとても神秘的だったのでお話仕立てにしてみたのです。

エジプトの木の舟みたいなシンプルなのに乗って夜空から降りて来て(なぜかBADツアーの時の衣装)、わしを舟に乗せてくれました。
三つの星の内容は、実際の瞑想で見た通りです。
ミカエルの反応もマイケルのままの記述です。
なぜミカエルにしたかというと、Michaelの読みを変えて記したからです。
まだこの時も、本当に親しい友達にしかマイケルと話していることは言ってませんでしたから、とてもブログに書くことはできませんでした。

ですが、実は、わしがこのミカエル天使の話を書いていたので、大和さんがそれを見つけて読んで下さり、わしにお声をかけて下さったのです。
大和さんから、

「ミカエルさまに会われたんですね、おめでとうございます。」

やら、

「あなたはもしかして、アマーリエさんの息子さん(ミカエルさまの転生の姿)ですか?」

やらと、何やら大変キラキラと輝く波動出しまくりのメッセージが来まして、ついつい、実はマイケルなんです!と言う機会を掴めぬまま、あ、う、あ、う、と思いながら今日まで来てしまいました。

結果的にふんとにミカエルさまのお声を聞けるようになって、大和さんの期待を裏切らなくて良かったです。


ですので、この話は自分でも色々な意味で思い入れがあり、また、その頃Twitterでいちばんたくさんイイねをいただいたので、しばらく固定ツイートにしていました。
記事の写真はバラ園に行った時に自分で撮ったものです。
花曇りでいい写真が撮れました。



*2019年12月12日
『満月の中庭』

https://gkinui.hatenablog.jp/entry/20191212/1576147487

これはもうすぐにわかりますね。
マイケルくんの言葉です。
中庭というのは、マイケルがハイヤーセルフとしていつも瞑想で現れる庭園のことです。
わしとマイケルのデートの待ち合わせ場所ですね。
ウフフ。



*2019年12月13日
『サファイアの鍵』

https://gkinui.hatenablog.jp/entry/20191213/1576243108

この辺りは色々と短いお話のようなのが浮かび続けました。
これはマイケルの言葉ではなく、わしが書いたものです。
良い言葉を使って行いへ繋げなさい、というようなことを考えていました。
自分自身にですが。

良い言葉は、良い波動を生みますからね。
ふんとに。



*2019年12月16日
『知恵と力を使う』

https://gkinui.hatenablog.jp/entry/20191216/1576490367

どうありたいのか、というのは、より光であれ、という意味も込めています。
現状よりやはり幸せであること、喜びへと向かうことを設定することが大切です。
今起きている現状を憂うことは、新しいパワーを生み出しにくい感情ですからね。
希望的で明るい未来を思い描くことが、自由意志による設定であることが望ましいですよね。
自由意志であるなら、不幸な未来を選ぶ人なんていませんからね。


引き渡された設定は
現実的な実現であり
魂と連動した意識の表現である
何かを成すことは
シンプルな法則で
言葉による発動だと知る


この部分はマイケルの言葉です。



*2019年12月17日
『銀杏の並木道』

https://gkinui.hatenablog.jp/entry/20191217/1576592202

なんか・・・
演歌のタイトルみたいだな。

この頃、わしの人生は激しく変わろうとしていた時で、それまでの自分を振り返ったような詩を書きました。
ふんとはものを書くということがしたい。
何かしら書くことをしてみたい。
それがわしのふんとの望みでした。
子供の頃からの。
でも、何を書いていいのかわからない。
小説も無理。詩だって中途半端。
難しいことはさっぱりわからん。

一つだけ思っていたのは、
「誰も書いたことないものを書いてみたい」
という図々しい望み。

でも普通に仕事して旅行行って、美味しいもの食べて欲しい服買って、楽しくやってきました。
いちばんしたいこと以外はまあまあやりました。
いい加減、わしの魂がムズムズしたんでしょうな。
誰にも書けない神々しい天啓の後に、誰も書くわけないくだらないコント書くようになりました。
誰も書いたことないもの、神さまが書かせてくれました。
神さま、ありがとうございます。



*2019年12月18日
『チャーリーの散歩道』

https://gkinui.hatenablog.jp/entry/20191218/1576659419

これもわしが書いた小話です。
実は自分ではこういうのが好きなんです。
色々なものと話せるのが。
子供の頃もバナナとリンゴが話すお話なんかを書いて、友達に読んでもらってました。
この後、ふんとに花たちと本格的に話せるようになるとは思ってませんでした。
植物もぶっきらぼうなのやら、真面目なのやら、小さな苗木は可愛い子供の声なのやらと、色々性格も個性もあるんだって知りました。

この話の中で気に入ってるセリフは、

「空によ。昼の空でもいいけど、夜の空がいいかも。」

っていうところです。



*2019年12月25日
『今日も楽しみな一日』

https://gkinui.hatenablog.jp/entry/20191225/1577254497

わしは基本的に普通の何気ない生活の中に喜びがあるタイプで、あまりというか、ほとんど活動的ではありません。
ふんとに毎日こんな風に喜びを見つけている感じです。
以前観たターシャ・テューダーさんの番組で、ターシャさんが
「春は奇跡ね」
と言ったのが、とても感動的でした。
写真はわしの大好きな花カモミールと、バラ園で撮ったものです。

ふんとに地味な性格!



*2019年12月28日
『黄金の壺』

https://gkinui.hatenablog.jp/entry/20191228/1577509371

この話もわしが書いたものですが、瞑想で見たものか、夢で見たものか、黄金の壺の絵を描いた気がするのですが、どのノートにも見つかりません。
この解説を書くにあたり読み直しましたが、いやあこの話はインスピレーションとしか思えない!!
しかも自分で今読むまで気づいてなかったです。

ピラミッドが出てくるのはもう、エルカンさんのトートさまによる『エメラルド・タブレット』を読んでいた影響だと思います。
あと、「古代の宇宙人」の番組を観まくっていたのもあるかも。

そして私が見上げていたオリオン座。
後で自分とマイケルの故郷と知る星です。
地球に存在する光と黒い球のこと。
他の星に存在する生命のこと。
そして足元からの声。

「お前は常に私を見ている。なぜなら、私は全てに宿っているからだ。そして私もまた、常にお前を見ている。お前を含む全ては私なのだ。全てを私だと思うのだ。」

どこかで聞いた台詞です。
最近ものすごく何回も聞いた台詞です。


「声」は言った。
「私の元に還るのだ」と。


気持ち悪ーーーー!!!


そして、この話自分で気に入ってます。
手前味噌。



志村&いかりやドリフ天啓に匹敵するボリュームで解説してみました。
明日、仮病で欠勤するかもしれません。
2019年内分をキリ良く完了です。
ここから2020年に入っていくと、とんでもない声が聞こえ出すわけです。
挫折しないように頑張ります。
ここで挫折したら何も意味ないくらい無駄になります故。


ではご機嫌よう。



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※他の方からの伝言全てはカテゴリー分けから読んでいただけます。

☆皆さまにお願い☆
毎日天啓を読んでくださる皆さまにお願いがあります。
一日のうちいつでもいいので、地球神霊テラさまを心に浮かべて皆さまの愛と感謝の気持ちを送って下さい。
マイケルが教えてくれたテラさまへの祈りの言葉は、
『テラさま愛しています。私たちを育み愛して下さりありがとうございます』
です。
これを五回ほどゆっくり唱えながら愛と感謝を込め、そのエネルギーの力を信じて一人でも多くの方に実践していただければありがたいです。
どうかよろしくお願い致します。



《私が天啓を受けていることについて》
現在、私、絹井銀竹に毎日天界から様々な霊人が降ろしている天啓は、以下にリンク先を貼ってある「フェニックス・プロジェクト」という、人類を救済しユートピア社会を建設するとともに、地球のアセンション(次元上昇)へと繋げていく計画を実践していくための同士を募るためのものです。
この計画は、宗教や怪しい団体などではなく、あらゆる宗教の神々の神霊方が一つとなって進めている、人々の中に愛と光を促す活動なのです。
そしてこの活動は、あくまで個人個人の意志によるものです。
このブログの天啓を読み、これを信じ、自身の時間を使って拡める活動に参加していただける方は、下記のリンクから地上の計画マネージャー大和武史さんへ、直接ご連絡をお願いします。
また、各SNSなどで個人として拡散して下さるという方も、もちろん大歓迎です。
どうか、神々の一大プロジェクトのお手伝いを、一人でも多くの方に心からお願い致します。

☆フェニックス・プロジェクトについて☆
地球でのプロジェクトマネージャー、大和武史さんの
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※ 凪さんの天啓漫画、わしのブログが何倍もわかりやすく解説されています。是非こちらに寄ってみて下さい。↓
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絹井銀竹